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【レビュー】PGYTECH OneGo クラウドバッグMのカメラバッグを購入

どーも、こーたです。

今回は『【レビュー】PGYTECH OneGo Cloudのカメラバッグを購入』というテーマです。

新しくカメラを購入したため、合わせてカメラ用のバッグを購入してみました。

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私が選んだのが、PGYTECHのOneGo クラウドバッグMです。

実際に1ヶ月ほど使ってみましたが、とてもおしゃれで気に入っています。

私が『OneGo Cloud』を選んだ理由やメリット、デメリットを紹介していきます。

PGYTECH OneGo Cloudを選んだ理由

私は、PGYTECHの『OneGo クラウドバッグ M (ミッドナイトブラック)』を選びました。

選んだ理由は、見た目がカメラバッグっぽくないからです。

というのも、カメラバッグを探していると、どうしても無骨な見た目が多く、いかにもカメラバッグというのが多くありました。

ただ、PGYTECHのカメラバッグは、どれもおしゃれで良い意味でカメラバッグっぽくありません。

この見た目のスタイリッシュさが選んだ理由です。

カメラ以外でも使えるようなシンプルでオシャレな見た目なんですよね。

この見た目のおかげで、普段出かける際にカメラを持っていきやすくなりました。

外観とサイズ感

外観はとてもキレイでおしゃれ。

布が分厚いのでカメラの保護になります。

ショルダーが紐になっていて見た目がかわいいですよね。

OneGo クラウドバッグはフォトグラファーのために作られたバッグで、高い機能性とスタイリッシュな美しさを兼ね備え、街での撮影を楽にしてくれます。環境に優しく、リサイクル可能なマイクロファイバー素材を使用し、快適な手触りを実現。

サイズは、SとMがあり、私が選んだのはM。

サイズと重量

  • 220mm × 260mm × 80mm
  • 0.2kg

サイズ感は、必要最低限。

大きすぎず、小さすぎず、街歩きにちょうどいい印象です。

私の場合は、α7CⅡとレンズ(FE 28-60mm F4-5.6)を付けたままで使っています。

  • α7CⅡ
  • レンズ(FE 28-60mm F4-5.6)
  • モバイルバッテリー
  • ミニ財布
  • AirTag

荷物は最低限ですが、α7CⅡとレンズ(FE 28-60mm F4-5.6)であればちょうど良いかなと思っています。

ただ、望遠レンズなどは入らないので注意が必要です。

AirTagを入れるスペースもあります

カメラは値段が高いので、防犯用のAirTagスペースがあるのは嬉しいですね。

公式サイトを見ると、記事がオレンジ色なのですが、New Versionはグレーになっているので注意。

個人的にはグレーの方が、中身が見やすいので嬉しい変更点でした。

OneGo Cloudのメリット

OneGo Cloudのメリットを紹介していきます。

見た目がオシャレ

私が購入した1番の理由にもなりますが、とにかく見た目がおしゃれ。

良い意味で、カメラバッグっぽくないんですよね。

カメラだけを持ち歩くときはもちろんですが、カメラ以外の小物を持ち歩くようとしても使えます。

汎用性が高い。

他にもPGYTECHのアイテムはおしゃれなアイテムが多く、カメラ用のバッグパックやボディバッグがたくさんありました。

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出し入れがしやすい

カメラの出し入れがしやすいです。

マグネット式の留め具で素早く安全に出し入れができ、内部には補強された仕切り板とマグネット式のアクセサリーポケットがあり、ギアを整理して収納できる。

片手で簡単に開けることができますが、勝手には開くことはありません。

指をかけるだけで開けることができる

また、左右に磁石も付いているので、閉じる時も簡単に閉じてくれるので、とても快適です。

レンズキャップを外した後に簡単に閉まったり、閉じたりできるのが地味に助かります。

インナーバッグとしても使える

インナーバッグとしても使えます。

旅行に行く際のバックパックに入れて持ち運ぶこともできます。

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ちょっと嵩張りますが、カメラを持ち運ぶ際の安心感がありますね。

OneGo Cloudのデメリット

続いてデメリット。

購入前に事前に確認しておきたいポイントを紹介します。

収納力が低い

見てわかる通り、収納力は低めです。

サイズと重量

  • 220mm × 260mm × 80mm
  • 0.2kg

私が使っているα7CⅡはコンパクトなので、入りますが、大きなカメラや望遠レンズなどは入らない可能性があるので注意が必要です。

α7CⅡ
FE 28-60mm F4-5.6

個人的には、最低限の荷物で出かけることができるので気に入っています。

ストラップの紐が長い

参照:公式サイト

ストラップの紐が長いです。

紐の長さを調節できるのですが、1番短くしても、バッグが腰の位置にきます。

レビューを見ていても、この意見はかなり多くありました。

調節幅を1番短くしても長い

もう少し、調整幅が大きいといいなと感じました。

ただ、もっと短くすることが可能で、ストラップを適当な長さで結んだ上で、フックにかけると自在に長さを調節できます。

紐を結んでからストラップにかけると短くできる

短くできるので問題なし。

クッション性が控えめ

クッション性は控えめです。

必要最低限の厚さはあるかなとは思いますが、落としたりすると心配です。

布が4.5枚重なったくらいの厚さ。

カメラバッグの中では、クッション性は低いかな感じます。

もし、カメラの保護が気になる方は、もう1段階、分厚いカメラバッグもあるので参考にしてみてください。

OneGo ドローストリングバッグ

これもかわいくて気になりますね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は、『【レビュー】PGYTECH OneGo クラウドバッグMのカメラバッグを購入』というテーマでした。

OneGo クラウドバッグはとにかく見た目がおしゃれ。

それでいて、汎用性が高く、いろんな使い方ができます。

カメラバッグとしてはもちろん、インナーバッグとしても使えてとても便利。

カメラを持ち運ぶのが、楽になりました。

今後はカメラ関連のアイテムも揃えていきたいですね。

以上です。

ではまた。

  • この記事を書いた人

こーた

一人暮らしのメンズミニマリスト。 好きなこと、好きなものに囲まれたシンプルライフを発信しています。 お仕事の依頼はお問い合わせからお願いします。

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