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SwitchBotカーテンを実際に使ってみた感想【メリット、デメリットも紹介】

どーも、こーたです。

今回は、「SwitchBotカーテンを実際に使ってみた感想」を紹介していきます。

SwitchBotカーテン欲しいけど実際どうなの?

SwitchBotカーテンのデメリットも知りたい。

と言う方はぜひ読んでみてください。

私が実際にSwitchBotカーテンを使ってみて感じたメリット、デメリットを詳しく紹介していきます。

SwitchBotカーテンを使ってみた感想

SwitchBotカーテンを実際に使ってみた感想を紹介していきます。

感想としては、買って良かったと感じています。

理由としては、朝の目覚めが良くなったことです。

私は、毎日朝活をしようと意気込んでいますが、実行できているのは週に2、3日程度。。

アラームは毎日鳴るものの、「今日はいいやー」と二度寝。

そんな私でしたが、実際にSwitchBotカーテンを導入してからは眩しくて二度寝ができません笑

SwitchBotカーテンを導入したことで朝活が続くようになりました!

本当に便利なアイテム!

SwitchBotカーテンのデメリット

SwitchBotカーテンは良いことばかりではありません。

SwitchBotカーテンのデメリットを紹介していきます。

動作音がうるさい

SwitchBotカーテンを使ってみて、一番気になる点は、動作音がうるさいことです。

「ウイイイイーーーーン」というモーター音と共に、カーテンが開きます。

これはちょっとうるさいなという印象です。

私はこの音で目が覚めることがしばしば。

ただ、カーテンが開くことによって二度寝することが減ったので良かったのかもしれません。

静音モードというものがありますが、それでもうるさいです笑

値段が高い

値段が少々お高め。

両開きのカーテンの場合、2つ必要になります。

1つで8000円前後なので、2つ購入すると1万円を超えていきます。

まずは1つ買ってみて良かったらもう一つがいいのかも。

レースカーテンも一緒に開いてしまう

遮光カーテンとともに内側のレースカーテンも一緒に開いてしまいます。

私の場合はそこまで気になりませんが、ちょっと見た目が悪いです。

本当は下記のように青い箇所だけ開いてほしい。。

対策としては、下記のようなマグネットタイプにしておけば多少緩和されるかもしれません。

SwitchBotカーテンのメリット

続いて、SwitchBotカーテンのメリットを紹介していきます。

メリットは大きく4つ。

朝日で目覚めることができる

1番のメリットは朝日で目覚められること。

朝活しようと思ったけど眠いな。。

こんなときにおすすめ。

眩しくて二度寝なんてできません。笑

二度寝をしてしまう私にとっては、かなり助けられてます。

光が差していると自然と目が覚めるようになります。

私はアップルウォッチの振動とアレクサの目覚まし音とカーテンの自動開閉による光で万全の目覚めです笑

声でカーテンの開け閉めができる

声でカーテンの開け閉めができるようになります。

アレクサ、カーテン閉めて!

というと、カーテンが閉まります。

家に帰ってから、プロジェクターで映画を見る際はカーテンを声で閉めて万全の体制に。

合わせて読む

デメリットとしては、朝自動でカーテンが開いても、

アレクサ、カーテン閉めて!

と二度寝してしまうことです笑

声で操作できるのは便利ですが、使い方には気をつけましょう。

スケジュールによる自動開閉が可能

上記のように設定で何時に開閉するかを決められます。

私は朝の7時になったら、自動でカーテンの30%が開きます。

そして7時10分になったら、自動でカーテンが全開します。

このように自動でカーテンの開け閉めをスケジュールを決めて行うことができるので便利です。

防犯対策になる

防犯対策にもなります。

特に女性の方などは自動でカーテンを開けたり閉めたりしてくれたら便利ですね。

旅行などで留守にしている際もまるで家に人がいるかのようにできるので、これには空き巣もびっくりです。

外出先からも自動でカーテンの開け閉めが可能!

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回はSwitchBotカーテンを実際に使ってみたメリット、デメリット、感想を紹介していきました。

朝の目覚めを快適にしたい方や朝活に挑戦していきたいという方にはおすすめです。

気になった方はぜひ試してみてください。

以上です。

ではまた。

  • この記事を書いた人

こーた

東京都心で一人暮らししているサラリーマンのミニマリスト。 好きなこと、好きなものに囲まれたシンプルライフを発信しています。 お仕事の依頼はお問い合わせからお願いします。

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